科目名[英文名]
論理学[Introduction to Logic]
担当教員[ローマ字表記]
長谷川 和志
[
HASEGAWA, Kazuyuki
]
科目ナンバー
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科目ナンバリングとは
時間割番号
12JFC1
科目区分
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講義形態
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開講学域等
人間社会学域
適正人数
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開講学期
Q1
曜日・時限
月3
単位数
1単位
授業形態
対面のみ
60単位上限
対象外
対象学生
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キーワード
論理
講義室情報
人間社会第2講義棟 303講義室(対面と遠隔(オンデマンドと双方向)の併用)
開放科目
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備考
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授業の主題
論理学の基礎を学習する
学修目標(到達目標)
論理学についての理解を深める.
授業概要
第1回 命題論理
第2回 真偽表
第3回 トートロジー
第4回 述語論理
第5回 否定文
第6回 ブール代数
第7回 集合論入門
第8回 復習
評価方法と割合
評価方法
次項の項目及び割合で総合評価し、次のとおり判定する。
「S(達成度90%~100%)」、「A(同80%~90%未満)」、
「B(同70%~80%未満)」、「C(同60%~70%未満)」を合格とし、
「不可(同60%未満)」を不合格とする。(標準評価方法)
評価の割合
【授業には3分の2以上の出席を必要とする】
・( )% 小テスト
・( )% 中間試験
・( )% 学期末試験
・(100)% レポート
・( )% 出席状況
授業時間外の学修に関する指示
予習に関する指示
★1.オンデマンド教材(授業内容の全体)
予習に関する教材
オンデマンド教材(授業内容の一部)
復習に関する指示
不明な点は自身で調べるか教員に質問をすること。
復習に関する教材
オンデマンド教材(授業内容の一部)
教科書・参考書
教科書・参考書補足
特に指定しないが,参考書等は随時紹介する.
オフィスアワー等(学生からの質問への対応方法等)
水曜日15:00-16:30
履修条件
その他履修上の注意事項や学修上の助言
初回の講義時に行う.
特記事項
カリキュラムの中の位置づけ
この科目は,集合論に続きます
授業に関する属性
No
属性
選択項目
備考
1
多文化共修科目
該当しない
「該当する」場合は、「多文化共修科目」の対象科目です。
2
多文化共修科目の内容
3
ボランティア活動単位認定科目
該当しない
「該当する」場合は、「ボランティア活動単位認定科目」の対象科目です。
4
AL(アクティブ・ラーニング)科目
いずれも該当しない
該当しない授業は、「いずれも該当しない」と表示されます。
5
SDGs科目
「該当する」場合は、「SDGs科目」の対象科目です。
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